エロイプを続けていた女の子にセンズリ鑑賞をさせる

 咲穂ちゃんは、とっても良い子でした。
素直だし、性格も良いし。
だから初回の相互オナニーは大成功のうちに幕を閉じた感じです。
咲穂ちゃんの、愛らしい卑猥なヨガリ声を聞きながら、夢中になってオナニーに励みました。
こんな激しい興奮を伴うオナニーなんて、初体験です。
信じられないぐらい興奮しちゃって、結構な高さまでスペルマを飛ばしてしまいました。

 

 原沢のセフレの作り方って、バッチリじゃないかって感じました。
童貞でセフレが欲しい気持ちを持つようになった僕にとって、咲穂ちゃんとの出会いは、運命を変えてくれるような気にさえなったのです。
実際、その後も咲穂ちゃんと、エッチの交流が続けられるようになっていきました。

 

 3回目の、エロイプを楽しんでいた時のことでした。
「咲穂のエッチな声のせいで、チンチンが凄く大きくなってるんだよ」
「スケベですね…」
「みたいかい?」
「は・・はい・・・」
センズリ鑑賞をさせることになりました。
「やだっ、おっきくてエロい・・」
咲穂ちゃんの反応は、想像以上のものでした。
「オチンチン見たら、汁が凄く出ちゃったよ」
「咲穂の濡れているオマンコも見てあげようか?」
「恥ずかしいよ」
「恥ずかしいと興奮できるよ」
「うん」
お互いテレビ電話で見せ合いながら、オナニーに没頭したのです!

 

 見せ合いのオナニーは、究極的に興奮をもたらせてくれるものがありました。
童貞だから余計に、見知らぬ異性の肉体で、興奮を強めてしまいました。
彼女のマンホールで、初体験をしてみたい!
この思いが、日増しに強烈になっていきました。
咲穂ちゃんも彼氏がいないと言っています。
欲求不満状態なのです。
このまま、エロい交流を続けていけば、筆おろし・・僕の妄想が膨らみまくっていました。

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